スーパー ロボット 大戦 og ダーク プリズン。 OGシリーズ

ダークプリズン(R)

Ex-Hard以外では機体と武器が全て4段階改造済みなので即戦力になる。 余談 [ ]• 特に今作のは、この機能を使わないと全体をみることができないほど大きい(横に大きいだけなので、のようなことにはならない)。 性格は良く言えばおっとり、悪く言えば少々抜けた所があり、その優美な容貌と合わせて浮世離れした雰囲気を持っている。 そして、当たらずとも遠からずなヨンの慧眼にセレーナは感心していた。 水の精霊と契約しているからか海適応A。 『無限のフロンティア』は本編の時間軸とは関わらないので除外する。

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ヨン・ジェバナ

ゲームの内容を一部改編しているが、これは同時進行で開発が行われていたシリーズ3作目である『OGs』の内容と共通のものとなっている。 実質的な『第3次OG』ではあるが、ナンバリングだと初心者が手に取りづらいという理由から「ムーン・デュエラーズ」という副題となっている。 サイバスターの高運動性を活かし、敵機に数回斬りつける。 改修パーツを取り付けたノルス。 続くR-2パワードでは、敵機に撃墜されてしまうといった場面もありながら、ビームチャクラムをはじめ多彩な武装を操る様子を確認できた。 互いに信頼を超えた(?)もので通じ合っている。

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ダークプリズン(P)

第1弾プロモーション動画が一部内容を追加された上で上映された。 初期撃墜数は42。 システム [ ] 基本的に『第2次スーパーロボット大戦OG』とほぼ同じだが、相違点も存在する。 敵勢力のは第2次OGで登場。 ボス撃墜に大いに役立ってくれる。 Ex-Hardでも機体性能の高さでそれなりに優秀。 またOGSでは、アクセルが合流時に「ヒゲの神様の中の人はハラペコ」の出来事に言及している。

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スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE

敗北条件についても、 全ステージにおいて「1機でも落とされたらゲームオーバー」(敵が全く攻撃しない状況下は除く)と戦艦が無い故に厳しくなっており、玉砕戦法が不可能となっている。 『R』にあった主人公機の換装フレームのうちガンナー・ダイバーは未登場。 1話から参戦するが、18話終了時点で実質的に離脱する。 ゾヴォーク側の転移装置アドバイザーとしてに乗艦。 PPは無駄になるのでカレイツェドとレストグランシュのツインを狙うべきか。

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ダークプリズン(R)

2人分のSPを消費するので、相方の精神の使い方には注意しよう。 参入は2話から。 本作では様々な機体に乗れるようになり、ダークプリズンから台詞量も大幅に増えた。 今回は監察軍第7艦隊ではないのでや、旗艦も登場しない。 第17話クリア後に加入し第20話クリア後に離脱と実質3話しか使えない。

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「スーパーロボット大戦OG INFINITE BATTLE」「スーパーロボット大戦OG ダークプリズン」の最新情報が公開に。参戦機体やパイロットの画像を確認しよう

重力の影響を受けないネオ・ドライブ・システムで最高速だけはサイバスターを上回るらしいが…• エースボーナスは毎ターン闘志がかかるという非常に有用なもの。 中には数十年ぶりの再登場を果たした武装も存在。 物語は未完に留まっている。 また、設定についても若干改編されている場合がある。 ストーリーが進むとある人物とのつながりが明らかになる。 出典作品(主人公別) [ ] 各作品のメカ・キャラクターの詳しい概要に関しては、作品のリンク先参照。

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ヨン・ジェバナ

戦闘システム全般 [ ] 最大3機による小隊を編成し、戦闘を行う。 寺田プロデューサーいわく、本作は味方がごくわずかで、フルメンバーでも10人程度とのこと。 必殺技の共通要素として、使用するとその間カメラワークが専用のものとなり、ほとんどの場合は発動中無敵(無敵でない場合、途中で被弾すると停止する)。 敵機へ急速接近し、斬りつける。 資料リンク [ ]• サイバスター 武器名:カロリックミサイル カロリック(熱素)を放出する武器。 武器名:斬艦刀 スレードゲルミルが用いる大型剣。

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